そしてソファに押し倒される。



「晃平っ///」


「もう無理。」


そう言って私にキスを落としていく///


唇を堪能したら首筋を沿って鎖骨へ‥。



「んっ///」


「もっと鳴けよ。」


「やっ‥///」


晃平の唇が私の体を這って行く‥。



怖いっていうより、くすぐったい///


体がビクンビクンなる。



「丗那‥。」


晃平は私の目の前に顔を持ってきた。



「こうっ///」


晃平は私の口を塞ぐ。



「んんっ…」


晃平の熱い舌が私の中に入ってかき乱す。



そして‥。



シュルッ…。


えっ!!!!



バスローブの紐が解かれ、私の体が露わになった。



待ってって言いたいけど、口を塞がれてて喋れない。


晃平の手が私の背中にまわった。




そしてブラをあっさりととってしまう。