「丗那、これ!」


和華が超エロい下着を持って私に見せる。


「ヤダよ!///」


「これくらいしないと男燃えないよ?」


「燃えなくていいから///」


和華のバカ///


変にドキドキしてきちゃったじゃん‥。



でも私勝負下着もってないかもなんて思ったり‥。



ダメだ和華に洗脳されてる///




「これいいんじゃない?」


「あ、可愛い!」


「丗那っぽい。」


「どういう意味?」


「純粋。」


「///」


「ははっ!もう丗那可愛い過ぎ!」


和華は私の頭を撫でる。



「はい、買ってきな。」


「ん///」


私はレジにそれを持って行った。





本当に買ってしまった‥。



ま、いっか。




はぁ‥和華のせいで今からドキドキする…。