「やめてよぉ~!そんな事言わないで~!」 少し顔を離して、シーラを睨む ...なみだ目で... 恥ずかしすぎて顔は真っ赤 おまけに涙目になってしまっていた... (((可愛い))) そこにいた全員が思ったことだろう その場の空気に堪えられず、また顔をルイス様の胸に押し付けた カ・シ「んじゃ、お邪魔みたいだし!退散しますか~!」 ごゆっくり~と一言残して、二人は去って行った 最後の一言余計だ!