「俺高校生だし年齢の壁 とかあるし野球で構って やれないけど俺に惚れて 下さい。好きなんだ…」 君は私にこう言った 「構ってもらえなくたって いいからずっと傍にいて。 うちもヒロが大好きだよ」 ここから私の交際は始まった