君に夢中

「子供だな〜」


頭をぐしゃぐしゃにした


「ちょっと〜せっかくまいたんだから!てか同い年でしょ〜!」





「え?ちがうよ?俺のが1つ上」




え?

ええ?


ええええええ




「う、嘘だよね?」




「いや、ほんとだって」