「それより、俺はナツが食べたい」 彼女は顔を真っ赤にしながら 「ぃぃょ・・・」 そう言った・・・はず 「まじ?」 「うん///」 彼女を思わず抱きしめた。 その日の夜・・・ 一つになったことは言うまでもない(笑)