それから龍介と戯れながら彼女とメールを続けた。 龍介 「お前ばっかり良いよなぁ」 達哉 「その分辛い思いもしてますから!」 龍介 「まぁな!」 達哉 「良いこと思いついた!」 龍介 「なに!?」 達哉 「秘密(笑)」 龍介 「なんなんそれぇ!」 そんなこんなで夜は明けた そんなこんなっててか? そんなこんなはそんなこんなですよ!