『達哉です。久々やな… ナツに会ったときはびっくりした。なんて言うたらいいんかわからんかった。 お前に振られたからな… 正直なんで今更って感じ…まぁ何となくメール送っただけやし(笑) 』 送った一通… 期待と不安でいっぱいだった。 龍介 「マジで送りよる(汗)」 達哉 「は!?お前が言うたんやん!」 龍介 「まぁまぁ♪気にすんな」