「そんなの死んでも嫌だから。」 海「ちょっと待ちなさい澪ー。」 私は階段を駆け上がり 自分の部屋に逃げ込んだ 海「照れてるだけですよ。 浬君みたいな、 頭もよくて、運動も出来て 完壁な人出会ったこともないものですから。」 「そこがまた可愛いんだ。 逃げられるとますます 追いかけたくなるんだよなー。」