「お兄さん達いいの?」 「いいのいいの。 私は俊介君と乗りたいんだから。 でもさぁ一番可愛そうなの 彼女さんたちだよね。 私だったら別れるね。」 「あっもう落ちるよ。」 「今度こそ手あげる。 イェーイ。」 一方お兄さん達 海「じゃぁさぁ澪と 俺たち三人で乗ればいいんじゃね?」 月「おっそれいいねぇ。」 陸「決まりで。 澪居ないーー。」 「お客様他のお客様の迷惑になるので・・・。」