その後色々乗って 楽しんでいたのだが・・・ なんか感じる・・・ 視線を感じる まさかこの視線 周りを見渡してみる いた!! 明らかにおかしい3人組 めちゃくちゃ見てるし・・・ 「どうしたの? 澪ちゃん?」 「あ~ここ行きたかったんだずっと。 入ろ。」 「えっちょっと待って、 澪ちゃんそこは・・・。」