早ッ!!
送信者ララ
題名絶対行くの!!
絶対行くの!!
代わりを用意したから安心して行ってらっしゃい。
電源切っておこ。
春馬「雪菜早くしろよ!」
「ごめん。」
瑠「雪菜何やってたんだ?」
「メールだよ。明日の調べ場所日本なの。そのことについて友達とメールしてたの。」
メール・・・
白波ルキ。
白波ルキ!?
「白波ルキ・・・」
瑠「雪菜ルキくん知っているのか?」
「えっ?パパこそ知ってるの?」
瑠「明日から家に住む子だよ。」
「えぇ!?」
ママを見た。
ママは後で話すと言った感じの目をしていた。
瑠「でも明日から雪菜居ないのか・・・」
「大丈夫だよ。三日以内で帰ってくるから。」
瑠「無理しなくていいんだよ?」
「早く会ってみたいから。」
瑠「そっか。気をつけて行って帰って来いよ?」
「は~い。」
ご飯も食べ終わり、ママの部屋へ向かった。
「ママ。入るよ。」
雪母「来たわね。」
「どういうこと?白波って・・・」
雪母「実はね、白波組の組長がシャドーに狙われているから息子だけは助けてやりたいって言って瑠維に頼んだらしくて・・・」
「そうなの?」
雪母「それでね、その息子さん。誰にも心を開かないらしくて、ここにこれば少しは変わるかも知れないっていうことも含めて家に来るの。」
「・・・でもルキのお父さんは・・・」
雪母「薬、殺しをやっている以上生かしてはおけないの。」
「・・・・・・」
雪母「ルキくんには辛いかもしれないけど・・・」
「ルキはずっと家に置くの?」
送信者ララ
題名絶対行くの!!
絶対行くの!!
代わりを用意したから安心して行ってらっしゃい。
電源切っておこ。
春馬「雪菜早くしろよ!」
「ごめん。」
瑠「雪菜何やってたんだ?」
「メールだよ。明日の調べ場所日本なの。そのことについて友達とメールしてたの。」
メール・・・
白波ルキ。
白波ルキ!?
「白波ルキ・・・」
瑠「雪菜ルキくん知っているのか?」
「えっ?パパこそ知ってるの?」
瑠「明日から家に住む子だよ。」
「えぇ!?」
ママを見た。
ママは後で話すと言った感じの目をしていた。
瑠「でも明日から雪菜居ないのか・・・」
「大丈夫だよ。三日以内で帰ってくるから。」
瑠「無理しなくていいんだよ?」
「早く会ってみたいから。」
瑠「そっか。気をつけて行って帰って来いよ?」
「は~い。」
ご飯も食べ終わり、ママの部屋へ向かった。
「ママ。入るよ。」
雪母「来たわね。」
「どういうこと?白波って・・・」
雪母「実はね、白波組の組長がシャドーに狙われているから息子だけは助けてやりたいって言って瑠維に頼んだらしくて・・・」
「そうなの?」
雪母「それでね、その息子さん。誰にも心を開かないらしくて、ここにこれば少しは変わるかも知れないっていうことも含めて家に来るの。」
「・・・でもルキのお父さんは・・・」
雪母「薬、殺しをやっている以上生かしてはおけないの。」
「・・・・・・」
雪母「ルキくんには辛いかもしれないけど・・・」
「ルキはずっと家に置くの?」

