ルキ「そう。ルキ。」
「なんでルキさんが私の夢の中に居るの?」
ルキ「俺と君はいずれ出会うからその前にあいさつ♪」
「そういうことじゃなくて。」
ルキ「どうやって入ってきたかってこと?」
「そうそう。」
ルキ「俺のもわからない。」
「ありゃりゃ。てかいずれ出会うってどういうこと?」
ルキ「そのまんま。それでお願いがあるんだ。」
「何?」
ルキ「俺を助けて欲しい。」
「はい?」
ルキ「俺を助けてあげてくれ。」
「なんで?」
ルキ「頼れるのは雪菜だけなんだ」
「へ~。困ってるの?」
ルキ「ああ。」
「いいよ。困ってる人は放って置けないから。」ニコッ
ルキ「ありがとう。」チュ
「へっ?///」
ルキ「顏真っ赤。おでこぐらいでそんなんじゃこの先思いやられるな。」
「なんなのよ!!」
ルキ「じゃ、また来るな♪」
「もう来るな~!!///」
春馬「雪菜!!」
「えっ?あ・・・春馬」
春馬「どういう夢見てたんだよ・・・それより飯」
「わかった。」
ルキ・・・
♪~♪~
送信者ララ
題名ニュース!!
雪菜!!ニュースだよ!!
転校生が来るんだって!!
名前が白波ルキくんだって♪
イケメンって噂だよ!明日学校寄ってから行こうよ!
「私行かないって言ったじゃん・・・」
明日行かないって言ったじゃんっと・・・
♪~♪~
「なんでルキさんが私の夢の中に居るの?」
ルキ「俺と君はいずれ出会うからその前にあいさつ♪」
「そういうことじゃなくて。」
ルキ「どうやって入ってきたかってこと?」
「そうそう。」
ルキ「俺のもわからない。」
「ありゃりゃ。てかいずれ出会うってどういうこと?」
ルキ「そのまんま。それでお願いがあるんだ。」
「何?」
ルキ「俺を助けて欲しい。」
「はい?」
ルキ「俺を助けてあげてくれ。」
「なんで?」
ルキ「頼れるのは雪菜だけなんだ」
「へ~。困ってるの?」
ルキ「ああ。」
「いいよ。困ってる人は放って置けないから。」ニコッ
ルキ「ありがとう。」チュ
「へっ?///」
ルキ「顏真っ赤。おでこぐらいでそんなんじゃこの先思いやられるな。」
「なんなのよ!!」
ルキ「じゃ、また来るな♪」
「もう来るな~!!///」
春馬「雪菜!!」
「えっ?あ・・・春馬」
春馬「どういう夢見てたんだよ・・・それより飯」
「わかった。」
ルキ・・・
♪~♪~
送信者ララ
題名ニュース!!
雪菜!!ニュースだよ!!
転校生が来るんだって!!
名前が白波ルキくんだって♪
イケメンって噂だよ!明日学校寄ってから行こうよ!
「私行かないって言ったじゃん・・・」
明日行かないって言ったじゃんっと・・・
♪~♪~

