健:「以上、じゃないだろ?
昨日の不機嫌な一磨の機嫌を直すために梨紗ちゃんからキスして、腹黒一磨が完成して襲いかけたんじゃないの?
泣かれっぞ?」
一:「ほとんど正解。因みにやり過ぎて2回程泣かしちゃった。」
健:「可哀想に梨紗ちゃん。
一磨のためだったら何でもしそうだな。」
一:「どうだろ。
ただ、首撫でながら見えるとこに付けるぞって言ったら、俺の好きにすればいいって言われた。」
健:「一磨、梨紗ちゃんからしたら一磨が離れて行かない限り一磨のすることには堪えられるんだよ。腹黒だけど信用してるってことだな(笑)」
一:「………だな。」
昨日の不機嫌な一磨の機嫌を直すために梨紗ちゃんからキスして、腹黒一磨が完成して襲いかけたんじゃないの?
泣かれっぞ?」
一:「ほとんど正解。因みにやり過ぎて2回程泣かしちゃった。」
健:「可哀想に梨紗ちゃん。
一磨のためだったら何でもしそうだな。」
一:「どうだろ。
ただ、首撫でながら見えるとこに付けるぞって言ったら、俺の好きにすればいいって言われた。」
健:「一磨、梨紗ちゃんからしたら一磨が離れて行かない限り一磨のすることには堪えられるんだよ。腹黒だけど信用してるってことだな(笑)」
一:「………だな。」

