満足した梨紗は一磨のボタンをつけ直した
一:「目、開けていい?」
梨:「いいよ♪♪」
梨紗は部屋の隅に移動した
一:「避けなくてもいいじゃん。」
一磨が近寄って来たので外へ逃げようとドアに向かった瞬間
ドンッ
様子を見に来た高山 がドアを開けてしまい梨紗と衝突してしまったのだ
梨:「すみません。」
高:「大丈夫だよ(笑)
怪我ない?」
梨:「はい。」
一:「皐月、急用か?」
高:「様子見に来ただけだけど?
梨紗ちゃんどした?
震えてるけど。」
梨:「何でもないですよ?」
一:「目、開けていい?」
梨:「いいよ♪♪」
梨紗は部屋の隅に移動した
一:「避けなくてもいいじゃん。」
一磨が近寄って来たので外へ逃げようとドアに向かった瞬間
ドンッ
様子を見に来た高山 がドアを開けてしまい梨紗と衝突してしまったのだ
梨:「すみません。」
高:「大丈夫だよ(笑)
怪我ない?」
梨:「はい。」
一:「皐月、急用か?」
高:「様子見に来ただけだけど?
梨紗ちゃんどした?
震えてるけど。」
梨:「何でもないですよ?」

