梨:「事実を述べただけですよ♪」
高:「そっか。
で、お前はいつから聞いてたんだ、一磨?」
梨:「えっ!!??」
一磨が音を立てずにリビングから離れようとしたのに気付き
高:「逃げんな。
俺を誰だと思ってる。気配消してもムダ。」
観念した一磨はリビングに入ってきた
高:「一磨、バカ。」
一:「バカで結構。
来た瞬間に皐月にバレたし。
で、何話してたの?」
梨:「一磨君面白いねぇって話だよ♪
ね、皐月さん?」
高:「そうゆうこと。」
高:「そっか。
で、お前はいつから聞いてたんだ、一磨?」
梨:「えっ!!??」
一磨が音を立てずにリビングから離れようとしたのに気付き
高:「逃げんな。
俺を誰だと思ってる。気配消してもムダ。」
観念した一磨はリビングに入ってきた
高:「一磨、バカ。」
一:「バカで結構。
来た瞬間に皐月にバレたし。
で、何話してたの?」
梨:「一磨君面白いねぇって話だよ♪
ね、皐月さん?」
高:「そうゆうこと。」

