「大丈夫かよ…?」 「大丈夫、大丈夫。」 すると 「憐夏!」 弘弥がやってきた 「どうした?」 「憐夏が、鼻血…」 「大丈夫だって…」 憐夏が、バックからティッシュを探す 「入りなさい。中にティッシュあるから」 弘弥に言われて診察室に入る