「小5で、小寺 真美です」 「・・そうか」 「お前、身長ちっちぇーな」 「ほっといてください」 「んじゃ、家着いたんで」 「おい、あのさ・ アド教えてくれねーか?」 「はぁー、いいですよ」 こうして、うちはメアドを 交換して家に入った