あっという間にほどかれた帯。 私は浴衣を羽織っただけの状態になった。 「ほう。良い体してんじゃん。小さいけど。」 そう言って、下を首筋に這わせる。 「んっ…」 助けて… 「感じちゃってんじゃん。ここはどうかな…?」 スルスルと私の太ももを撫で、下着に手をいれた。 「っ!!!!!!」