瀬南「あ?言ってなかったけ?」 『うん!!知らなかったぁ~ぢゃあアタシさぁセナ兄の後輩ってことだねっ!!』 瀬南「だなっ。頑張ってこいよっ!!今日は俺がバイクで送ってってやる!!」 『うんっ!!ありがと!』 瀬南「ぢゃっ先に下行って来るからな!!」 『待って!アタシも一緒に行くっ』 瀬南「おうっ!!早くしろよっ」 『ういー』