『あのね…アタシ今日下見に来ただけだからもう帰らなきゃ…』 竜翔「もぅ帰るのか?もっとゆっくりしてけよ!!」 やっぱ竜翔君は優しいね… 『うん…ありがと♪だけど海翔またせてるからもぅ戻らなくちゃ…』 竜翔「そっか…じゃあ気を付けて帰れよ…」 『うん♪ありがとうね…じゃあね…』 竜翔「あぁ…またな!」