―俺は真琴が死んでも、 きっと… 真琴を許せる― ―そして真琴が俺に向かって微笑んでくれるなら… 俺は自分自身を許せる― ―そして、俺は真琴に出会えたから、 だから、何があってもこの世界を許せる― ―俺にとっての世界は― ―真琴が全てだから―