私は幸せになれますか?



お~..聞いてるだけで
おぞましい.....

まぁ、取りあえず私は
人を顔で決める奴等が
大嫌いというのをまず
理解できただろう。

こうして自分と話している
うちに15分も過ぎていた。
母は既に二階の窓を閉めに
行って今、下へ
下りてきた所だった。