「来なさい。良い隠れ家があるから。」 「…???」 私は先生に付いて行くことにした。 しばらく歩くと、大きな扉があった。 「先生ここ何ですか??」 先生はクスッと笑った。 そして扉を開けた。 中は真っ暗。 「先生‥。」 私は先生の白衣を握った。 「大丈夫。」 そう言って中の灯りを点けた。 「「っっ!!!!!!」」 えっ!?