橘は満面の笑み。 「藤岡さんに告白してください☆」 『…ッッッハァ!!!???』 倉庫の中でメチャクチャ声が響いて驚いた。 「煩いなぁ…。 条件よ。 好きなんでしょ??」 橘はかなりうざったそうに耳を押さえている。