な…なに??!! 『別に良いけど…?』 「やったぁ。 じゃあ,昼休み体育館倉庫前に来てください☆」 何故に倉庫…。 『おう。分かった。』 返事をすると橘はスキップしながら帰っていった。 『変な子ー…。』 「お前も十分変じゃん。」 …亮也は一言多い…。 プチ… 『バカ雛耶ーッッッ!』 「やだ怖い~♪」