『玳鬼ライター貸して?』 「いいよ。」 『はぃっ。 ありがとう。』 「うん。 どういたしまして。」 『吸い終わったから、中行ってプリ取ったら帰ろぅ。』 「じゃあ、プリ取り行こうか。」 『うんっ。』 『どのプリ機で取る?』 「緤娘が決めていいよ。」 『分かった。 ぢゃあ、あのプリ機で取りたい。』 「いいよ。」 『プリ楽しかったね。 また、取り来ようね。』 「うん。 そろそろ、バス停行こっか。」