「カッちゃん、彼は今
大切なレコーディング
中なの・・・
終わったら、ここへ
迎えに来てくれる約束なの
大丈夫だから」
「そうか、彼が来るまで
上で待ってるか?」
「ううん、鍵をかけて
お店片付けながら
ソラの事、待ってるから
大丈夫」
「そうか、じゃあ何か
あったら呼びに来いよ
マスミ、行くぞ」
「ちょっ、アニキ・・・」
真澄の頭を叩く、かっちゃん。
「このバカ
おまえは限度を知ろ
上で説教だ、来い」
「勘弁してくれよ
拳骨はやめろよ
アニキ
ヒワ、また後で寄る
鍵、しろよ」
大切なレコーディング
中なの・・・
終わったら、ここへ
迎えに来てくれる約束なの
大丈夫だから」
「そうか、彼が来るまで
上で待ってるか?」
「ううん、鍵をかけて
お店片付けながら
ソラの事、待ってるから
大丈夫」
「そうか、じゃあ何か
あったら呼びに来いよ
マスミ、行くぞ」
「ちょっ、アニキ・・・」
真澄の頭を叩く、かっちゃん。
「このバカ
おまえは限度を知ろ
上で説教だ、来い」
「勘弁してくれよ
拳骨はやめろよ
アニキ
ヒワ、また後で寄る
鍵、しろよ」


