「やっとわかったようね、アオイ。と、いうわけで夜の8時も近い事だし、佑季とアリエルは帰ってもらうとして。桜子先生、アオイをよろしくお願いします」
「キャッ!蒼斗くん…じゃなくて、アオイちゃんの事なら喜んで♪早速レッスンしましょ♪」
「あ…え…?3人のユニットなんだろ?オレ1人で何ができるんだよ?」
「大丈夫、心配ないわ。佑季とアリエル役は、私と桜子先生とでやるから、アオイは思う存分《チェリー》の‘First Kiss’をみっちり体に叩き込んでちょうだい。さ、佑季、アリエル、事務所の車で送ってもらってね。明日の朝9時には迎えに行くから、それからアオイと3人でリハしましょう」
「「ハーイ」」
「キャッ!蒼斗くん…じゃなくて、アオイちゃんの事なら喜んで♪早速レッスンしましょ♪」
「あ…え…?3人のユニットなんだろ?オレ1人で何ができるんだよ?」
「大丈夫、心配ないわ。佑季とアリエル役は、私と桜子先生とでやるから、アオイは思う存分《チェリー》の‘First Kiss’をみっちり体に叩き込んでちょうだい。さ、佑季、アリエル、事務所の車で送ってもらってね。明日の朝9時には迎えに行くから、それからアオイと3人でリハしましょう」
「「ハーイ」」


