君と僕の詩

愛しい人を 見つめる キミ

そんなキミの背中を

見つめることしかできない僕は

キミの綺麗な目を 見ることができなかった・・。

愛しい気持ちは

どこから見ても

同じなのに・・・・・・・。

僕は 背中しか 見ていられない・・・。