「あの…大丈夫ですか?順番がきましたので3番の診察室にどうぞ」 「あっわかりました。ありがとうございます」 そんなに寝てたのかな? そんなことを思いながら診察室のドアをノックした 中からどうぞと言う声が聞こえたので中に入った