しばらく考えてると、シセルが戻ってきた 「ダレンさん!!ただいま戻りました!!」 「あっそー」 「...ダレンさん、何でそんなに冷たいんですか?」 「...そうでもねーよ」 「やっぱり私が天使だからですか?」 なんだか悲しいですよ...ダレンさん 「別に、そんなんじゃないよ」 「...そうですか」 「俺帰るけど...お前もくんの?」 「もちろんですよ?」 「ふーん」