「やめてください!!ダレンには何もしないで!!」 「シセル、落ち着け!」 『...こうするしかないのだ..人間に恋なんてしてはいけないのだ...』 神様はダレンを消そうとしているの...!! 「ダレン!逃げてください!!」 「...逃げるって...」 『私に逆らうな...』 私達に神様は歩み寄ってきた――