永遠の愛を込めて...


外から何かが落ちる音が聞こえて出てた



そこには会いたくてたまらないあの子がいた



しかし駆け寄ると、俺は固まってしまった...



あれほどまでに綺麗だった緑色の瞳は、曇っていて光がない



体中も傷だらけで痛々しい...



「どうしたんだ...シセル!!」



「ダレン...あえて良かったです...」