永遠の愛を込めて...


「ダレンさん?」



「いいよ、ダレンで...」



「えっと、ダレン?どうしたのですか?」



「良かった...もう起きないかと思った」



「ごめんなさい、迷惑かけて...

大好きです!!ダレン!」



私もダレンに抱きついた



「...思い出したんだよな?」



「はい、全部思い出しました!」