『初めまして!シセルです』 「...天使って、本当にいたんだ?』 突然私とダレンの姿が現れた この会話――昔何所かで...? 「...うっ!」 激しい頭痛が襲ってきた―― 『綺麗な首飾りですね!』 『やるよ』 『いいんですか!?』 「いやぁっ!!」 いろんな光景が頭に流れ込んでくる――