永遠の愛を込めて...


「...あれ..?夢...?」



首にかかってるピンク色の首飾りを握り締める



「これは、やっぱりとても大切なものなのですね」



...これは誰かに貰った事は分かりました



「そろそろ帰らないといけませんね」



起き上がって、ダレンの家に向かった