永遠の愛を込めて...


「申し訳ありません...何も覚えてないもので..」



なんだかとても申し訳ないような気持ちです...



「...とりあえず、入れば?」



「はい...」



その男の子に付いていって、家に入った



「あっ、そういえばお名前お聞きしてなかったですね?」



「...あぁ...俺はダレンだ...」