「あっ、おはようございます あの...あなたはダレンさんですか?」 「...はぃ...」 あっ、やっぱりそうですか... 近くに来ると凄い魔力が感じられます 悪魔に狙われるわけですね! 「何か俺、夢見てるみたいだわ...」 そう言ってダレンさんはまた眠ってしまった