幼なじみ〜ミュウとミライ〜

でも!



時には厳しく!!



「だーかーらっ」



あたしはミライに近づくと、背伸びをして耳元で囁いた。



「ミュウ、って呼んでくれるようになったらいつでもしてあげる♪」