幼なじみ〜ミュウとミライ〜

「姫の誕生パーティーの招待客の1人でいいんじゃないですか?そしたらセリフなくてもいけるし」



「そう!!それそれ!!そうしよう!!」



ミライの言葉に大喜びの部長さん。



何としてもあたしを引っ張り出す気だな。



「さあ、練習を始めよう!」