そして…
「んじゃぁ電気消すぞぉー」
とぅとぅ来ました!!
睡眠の時間////
普通の睡眠の時間じゃぁないんだよ!!
と、隣は…優斗だよぉ//
優斗が電気を消して
あたしと一緒のベッドに入った…
顔が……近いッ!
布団1マイ中に高校生が2人…
しかも…男女だよ…
あぁぁぁ
もぉ~ヤバイよ///
あしたが少し動くだけで優斗の体に触れちゃう
距離……
心臓の音が……
ドキドキドキドキ……
「みにゃにゃん、寝れないんでしょー」
ゲッ!!ばれた…
「う…うん//」
「んまぁ~優斗のお隣だからねぇ~☆」
「ん~?俺の話?」
優斗!?起きてたの!?
「ハハハwんまぁ俺は寝まーす
後はお2人で楽しんでちょー」
翔太…///
「未奈?寝れないの??」
「う、うん」
「未奈1人でベッド使う?俺、下で寝るけど?」
それは…嫌!!
というか…悪いよ…
「ううん!大丈夫!だから、一緒に寝よう!…」
ギャー!あ、あたし、変な事言っちゃった////
優斗と顔の距離が近いのに・・・こんな事言っちゃった/
チラと優斗の顔を見ると…
赤い…
「優斗…?顔赤ぃよ//」
「あ、赤くねぇょ!!
てか、未奈が、一緒に…寝ようとか
言うからだろぉ~」
「い、一緒にに寝ようって…ちがッ//////」
顔が熱い///
「未奈だって、赤ぃぞぉ!!」
「え?そぉ///アハハ」
「未奈ってまじ面白い奴だなハハハ」
かっこいぃ…///
「んじゃぁ電気消すぞぉー」
とぅとぅ来ました!!
睡眠の時間////
普通の睡眠の時間じゃぁないんだよ!!
と、隣は…優斗だよぉ//
優斗が電気を消して
あたしと一緒のベッドに入った…
顔が……近いッ!
布団1マイ中に高校生が2人…
しかも…男女だよ…
あぁぁぁ
もぉ~ヤバイよ///
あしたが少し動くだけで優斗の体に触れちゃう
距離……
心臓の音が……
ドキドキドキドキ……
「みにゃにゃん、寝れないんでしょー」
ゲッ!!ばれた…
「う…うん//」
「んまぁ~優斗のお隣だからねぇ~☆」
「ん~?俺の話?」
優斗!?起きてたの!?
「ハハハwんまぁ俺は寝まーす
後はお2人で楽しんでちょー」
翔太…///
「未奈?寝れないの??」
「う、うん」
「未奈1人でベッド使う?俺、下で寝るけど?」
それは…嫌!!
というか…悪いよ…
「ううん!大丈夫!だから、一緒に寝よう!…」
ギャー!あ、あたし、変な事言っちゃった////
優斗と顔の距離が近いのに・・・こんな事言っちゃった/
チラと優斗の顔を見ると…
赤い…
「優斗…?顔赤ぃよ//」
「あ、赤くねぇょ!!
てか、未奈が、一緒に…寝ようとか
言うからだろぉ~」
「い、一緒にに寝ようって…ちがッ//////」
顔が熱い///
「未奈だって、赤ぃぞぉ!!」
「え?そぉ///アハハ」
「未奈ってまじ面白い奴だなハハハ」
かっこいぃ…///

