ソウダンアイテ【完】



君の声は僕に届くケド、僕の声は君には届かない。


当たり前の事だケド、当たり前が悲しく感じる事が時々ある。


そう、常にではないのは‥



「そうだよね、大丈夫だよね!!」



僕の気持ちを君が読みとってくれるから。