不良君の秘め事

口喧嘩が始まりそうになったその時「山元さーん」という店長の声が聞こえた

「は…はい!!佐伯君あのこ…この事は内密にお.お願いします!!それでは私、行きますね」

そう言って私はカウンターの方へ向かった…