「ふふふーん♪」 私は友達が少ない で、その日は私の唯一の 友達の坂田理緒が休みだったの だから私は1人でいつも行く屋上でご飯を食べていたんだ 1人って結構嫌いじゃない私 すると 「何してるの?」 と優しい声がした