訳あり少女と暴走族




「待ってください!!
それだけはやめて!!
なんでもしますから・・・それだけは・・・!!」



留「ククッ・・・いい子で待っとけよ?
あいつら潰してから可愛がってやるから。」







そう言い今度こそ部屋からでていった。





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