またあっきーは常に火のチェックをしてくれてたので、 「ソーセージ入れとくよー」 などあっきーの分を確保してお皿へ。 そんな時。 うち「これ(ちょっと焦げた肉)、誰か食べるー?」 ひ「あっきーのお皿に入れといちゃえ☆」 どうやらひかの考えは、 「誰も食べないのはあっきーのお皿入れとこーぜ☆」 のようです。