カナの一発ギャグというより おやじギャグはヒートアップ。 その間に時間は入場時間を迎えた。 っていっても…… 声をかけられませんっ!! 「とりあえずメールしとくよ」 マオと先に中に入って 待つことにしたあたし達。 荷物を持って、シアター内に入った。 「気付かないのかなぁ?」 マオが携帯を確認するのは かれこれ20回目くらい。 それだけおやじギャグが ウケてるのか…!? 子供達だけじゃなく大人まで 爆笑してたけど、 そこまでクオリティーは高くない…。 ……気がする。