なんだコイツ…… 僕のなぎさに何ふきこんでいるんだ 僕は拳銃を構えた 「!?………まきとさんやめて!殺さないで!」 なぎささん…… 僕は拳銃をしまったがさきは怯えてしまった 「ひっ……いやぁぁぁ!」 彼女は逃げて行った そして僕は後悔するだろう アイツを殺しておけばよかったと……