「全く君たちは何をしているのかね!?」 うぅ…… さきのお父さん怖い… 「君たちがついていながら!!さきは…」 当たり前だ… 俺はさきを守れなかった さきはなにを思って死んだのだろう 俺を恨んでいるのかもしれない 仕方ないことなんだ でも西田さんがいないと不安だ 俺は1人になったんだ